日本溶接技術センター紹介
賛助会員
日溶セ寄付行為第34条に、「財団の目的に賛同し、その事業に協力しようとするものを賛助会員とする」と規定されている。現在の賛助会員会員数は47社であり、これら会員からの毎年の賛助会費収入は日溶セの基本的財源となっている。
その規約及び特典は下記の通りである。
1.賛助会員及び会費に関する規約
(会員) 第1条
本財団は寄附行為第34条に基き、本財団の目的に賛同し、その行なう事業に協力する法人を賛助会員とする。
(会員の特典) 第2条
賛助会員は本財団の行なう各種教育・訓練、試験・検査・研究業務、その他の事業への参加、技術相談、施設・設備の利用等について特典を受ける。
(会費の金額及び負担口数) 第3条
賛助会員の会費は年額とし、1口10万円とする。負担口数は経営の規模等を勘定して定める。
(会費の納期) 第4条
賛助会費の納期は、毎年4月とする。ただし新たに加入するもののその年度の会費については加入のときとする。
(会費払込方法) 第5条
賛助会費は、その年額を一括払込むものとする。ただし、特別の事情があって一括払込みができない場合は、4月及び10月の2期に分納することができる。
以上
賛助会員の特典について
幣(財)日本溶接技術センターでは本財団寄附行為第34号に基づき本財団の目的に賛同し、その事業に協力しようとする方々に賛助会員となっていただいております。
当財団の賛助会員及び会費に関する規約第2条に「賛助会員は本財団の行う各種教育・訓練、試験・検査・研究業務、その他の事業の参加、技術相談、施設・設備の利用等について特典を受ける」と規定しております。
当財団の事業はもとより会員の方々のみを対象とするものではありませんが、事業の内容は会員各位の英知を集めて、そのご要望によって進められるものであります。そこで会員各位との連携を深め、会員各位のご支援を受け、当センターとのいわゆるギブアンドテイク方式による協調をお願いいたしておりますが、以下の項目について特典といたしております。
1.本財団の行う各種行事のご案内
2.試験・検査・研究業務の優先受付
3.本財団設備、施設の利用
4.技術相談技術サービスの懇切な取扱い
5.専門学校の学生の就職あっせんの優先的取扱い
6.当財団の行う教育、検査、研究、施設利用料金の1割引
以上
賛助会員名簿(平成20年5月現在) 50音順
| 1 | 株式会社IHI |
| 2 | 愛知産業株式会社 |
| 3 | 株式会社安藤鉄工建設 |
| 4 | ウェルディング・ガス・サービス株式会社 |
| 5 | 株式会社大浜鉄工所 |
| 6 | 株式会社加藤組鉄工所 |
| 7 | 神奈川県高圧ガス流通保安協会 |
| 8 | 神奈川県鉄構業協同組合 |
| 9 | 川崎商工会議所 |
| 10 | 株式会社検査技術研究所 |
| 11 | 株式会社検査研究所 |
| 12 | 株式会社神戸製鋼所 溶接カンパニー |
| 13 | 三進工業株式会社 |
| 14 | 産報出版株式会社 |
| 15 | JFEエンジニアリング株式会社 |
| 16 | 新興プランテック株式会社 |
| 17 | 神鋼溶接サービス株式会社 |
| 18 | 新日本製鐵株式会社 |
| 19 | 株式会社スノウチ |
| 20 | 住友重機械マリンエンジニアリング株式会社 |
| 21 | 社団法人全国鉄構工業協会 |
| 22 | 太平電業株式会社 |
| 23 | 創研工業株式会社 |
| 24 | 株式会社ダイヘン |
| 25 | 株式会社タセト |
| 26 | 株式会社ディーアイジェクト |
| 27 | 株式会社電元社製作所 |
| 28 | デンヨー株式会社 |
| 29 | 株式会社東芝 京浜事業所 |
| 30 | 東電工業株式会社 |
| 31 | トーヨーカネツ株式会社 |
| 32 | 株式会社巴コーポレーション |
| 33 | 那須電機鉄工株式会社 |
| 34 | 日陽エンジニアリング株式会社 |
| 35 | 日揮工事株式会社 |
| 36 | 株式会社エクシード |
| 37 | 日鐵住金溶接工業株式会社 |
| 38 | 社団法人日本鋼構造協会 |
| 39 | 神奈川県溶接協会 |
| 40 | 株式会社福嶋鉄工所 |
| 41 | 株式会社福田鉄工所 |
| 42 | 本間興業株式会社 |
| 43 | 丸一鋼管株式会社 |
| 44 | 株式会社ヤシマ |
| 45 | 株式会社ユタカ |
| 46 | 株式会社好井鉄工所 |
| 47 | 菱電湘南エレクトロニクス株式会社 |



